今1番DEEPでHOTなDJ、Hot Since 82を聴こう!


まずはプレイをどうぞ

日本にも度々来日し、イギリスのリーズを拠点とするハウスDJ/プロデューサーのホット・シンス・82。
最近日本のクラブシーン等でも彼の楽曲を耳にする事が多い。

彼が本格的に DJ として歩み始めたのは17歳のときだった。故郷のクラブで毎週日曜日に12~13時間プレイし、彼のステージには瞬く間にファンが集った。
2006年にはリーズのクラブ Greenhouse の名前を掲げて、Amnesia の Cream Ibiza にレギュラー出演を果たす。

現在の脚光を浴びるきっかけとなった曲、世界中で何回プレイされたのだろうか

彼が注目を浴び始めたのは、2011年に“Noir Music”からリリースした「Let It Ride」のアンダーグラウンド・ヒットである。イビサ・アンセムとして世界各地でヘヴィープレイされ、それ以降“Get Physical”や”Defected”や“Moda Black”から立て続けに楽曲をリリース。

以前はメインストリーム寄りのDJをしていた
結構衝撃です

Get Physicalからリリース、オリジナルの楽曲のなかでも最も人気のある曲のひとつ

この名義では2011年に再デビューしたばかりで、初シングル “Let It Ride” はいきなりフロア・ヒットを記録。それ以来、DJ やリミキサーとして世界中から引っ張りだこの人気者になっている

ディープなサウンドでありながら軽快なテンポの一曲。
こんなにジャンルレスな曲を仕上げられるのも彼の魅力のひとつであろう

リミックス曲「YOUSEF - Beg (Hot Since 82 Future Mix)」がダンス音楽配信サイト「Beatport」のディープハウス・チャートで数週間に渡って1位を記録

ディープでトリッピーなサウンドは目を閉じてフロアで揺れるているような感覚にさせてくれる

リッチー・ホウティン、ヨリス・ヴォーン、ジェイミー・ジョーンズ、セス・トロクスラー等のトップDJたちから手厚いサポートを受け、現在はアメリカ、オーストラリア、イビサ、ヨーロッパ各地など世界中をツアーしている。

もう既に日本でもHot Since 82のサウンドは人々を魅了している

「Hot Jams Volume 1 & 2」 を日本でもデジタル・リリース、大盛況だった Big Beach Festival ’13 に出演

2月6日(金)は、渋谷WOMBでの石野卓球のレジデントパーティーSterneに初登場。

国内もう一公演あったら間違いなく連続でも時間とお金割いて行ってたな #Hotsince82

WombのシュテルネでHot since 82やってると聞いて再び渋谷飛んできた

Hot Since 82 のインタビュー、彼のルーツから今後まで

最後にプレイを紹介

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